2007年05月23日
【木村】たるるーと君の作者は今・・・!
今日もまたバイト明けのほろ酔いです。
どーも!木村です。
どうやら今日は、チョコはいないみたいです。
朝からこの周りに居る方々は出勤なんでしょうね。僕はこれから完本目指して、・・・電車で寝ていたみたいです。久我山着です。
最近、稽古が楽しくてしょうがないです。やっぱり芝居は楽しくなけりゃ芝居じゃないっす!!久々に実感してます。僕は(笑)
今、電話の中で前に座っていた外人の女子高生のチラリズムで蘇った、自虐の詩です。
あれは僕が保育園だった頃。まだもずくの「も」の字も生えてなかった頃の自虐です。
当時僕は、竹駒保育園という所に通っていて、保育園児なりの思春期を迎えていました。子供の頃の悪戯と言えば、スカートめくりとかよく浮かびますが、僕らは更にその上をいくトイレ覗きを敢行していました。
その時は、当時僕とツバメ組の番を争っていたT君と一つのトイレを覗きあっていました。
何が見える訳でもありません。ただその行為が出来るか出来ないかだけが、僕らの楽しみでした。
案の定、直ぐに先生に捕まりました。
その先生がとった制裁方法は、僕ら二人を一つのトイレに閉じ込めたのです。
そしてその時言った言葉が、「さあ、覗いてあげるからパンツ下げなさい!」でした。
つまり、覗かれる人の気持ちを知れ!!という意味なんでしょうが、当時の僕たちは、ただただ恥ずかしさと先生の恐ろしさしかありませんでした。
今考えると、トイレに手を着いて怒ってる姿は滑稽と言えば滑稽なんですが、その時は、涙が出る程、恐れしかった訳で・・・。
実際は5分もなかったかもしれませんが、僕にとっては拷問のような位長く感じられました。
そして、連呼される先生の脱げコールに、遂にズボンに手をかけ、半ケツまで出した所で、ドアは開かれました。
その後、先生に怒られたのかどうかはよく覚えていませんが、隣にいたT君が失禁していたのはよく覚えています。
そして、開放された僕に言った「でも僕は泣いてないからな!」という言葉は今でも耳に響きます。
自虐の詩でした。
台本が・・・(涙)
どーも!木村です。
どうやら今日は、チョコはいないみたいです。
朝からこの周りに居る方々は出勤なんでしょうね。僕はこれから完本目指して、・・・電車で寝ていたみたいです。久我山着です。
最近、稽古が楽しくてしょうがないです。やっぱり芝居は楽しくなけりゃ芝居じゃないっす!!久々に実感してます。僕は(笑)
今、電話の中で前に座っていた外人の女子高生のチラリズムで蘇った、自虐の詩です。
あれは僕が保育園だった頃。まだもずくの「も」の字も生えてなかった頃の自虐です。
当時僕は、竹駒保育園という所に通っていて、保育園児なりの思春期を迎えていました。子供の頃の悪戯と言えば、スカートめくりとかよく浮かびますが、僕らは更にその上をいくトイレ覗きを敢行していました。
その時は、当時僕とツバメ組の番を争っていたT君と一つのトイレを覗きあっていました。
何が見える訳でもありません。ただその行為が出来るか出来ないかだけが、僕らの楽しみでした。
案の定、直ぐに先生に捕まりました。
その先生がとった制裁方法は、僕ら二人を一つのトイレに閉じ込めたのです。
そしてその時言った言葉が、「さあ、覗いてあげるからパンツ下げなさい!」でした。
つまり、覗かれる人の気持ちを知れ!!という意味なんでしょうが、当時の僕たちは、ただただ恥ずかしさと先生の恐ろしさしかありませんでした。
今考えると、トイレに手を着いて怒ってる姿は滑稽と言えば滑稽なんですが、その時は、涙が出る程、恐れしかった訳で・・・。
実際は5分もなかったかもしれませんが、僕にとっては拷問のような位長く感じられました。
そして、連呼される先生の脱げコールに、遂にズボンに手をかけ、半ケツまで出した所で、ドアは開かれました。
その後、先生に怒られたのかどうかはよく覚えていませんが、隣にいたT君が失禁していたのはよく覚えています。
そして、開放された僕に言った「でも僕は泣いてないからな!」という言葉は今でも耳に響きます。
自虐の詩でした。
台本が・・・(涙)
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