プロとして
2019年03月10日
【キムラ】ワークショップオーディション
自分でやってる事を、
どんどん残していこうと思うんです。
僕が「演劇」「芝居」「劇団」「演出家」「作家」「プロとして」
この職業を目指し始めた時、
参考に出来るものがなかったし、
ちゃんと教えてくれる人もいなかった。
無理やり教えられても人は何も覚えません。
キムラ真が自分でやって来た事、やっている事の確認の為に、
ブログに残していきたいと思います。
見たい人は、
勝手に見ましょう。
「覗き見」が、
一番脳裏に焼き付きます笑
今日は、
ナイスコンプレックスの出演者オーディション。
せっかく出会ったんだから、
じっくり知り合いたいので、
「ワークショップオーディション」にしています。
うちがやる事です。
�〜案�に課題を送ります。
今回の課題は、「あなたの【武器】を教えて下さい」です。
実際に送ったのが↓
『ナイスコンプレックスは、「武器」を持っている方を求めています。
「武器」とは、あなたの「得意」な事です。「長所」では、ありません。
「優しい・明るい・気がきく」これは、武器ではありません。
今回は、
「武器」がある事が最低条件です。
オーディションの一つとして、1人15分ずつ、
その「自分の武器を他人と共有する」ワークショップをして頂きます。
質問は、受付ません。
「自分の武器」「他人と共有する」
このキーワードで、
一晩、考えながら自分と向き合ってみてくださいませ。
明日、お会いできる事を楽しみにしています。 キムラ真』
�▲錙璽�ショップオーディションの開始
→しっかり自分の為の準備をする事。
��自己紹介
→自分の事を「短く、的確に、相手の為に」プレゼンする事。
�ぅ瀬鵐好錙璽�ショップ
→みんなで、ひとり1カウントずつ考えて全員で回して、それを何周かして、
1曲の振りを作る。
条件は、【みんなが出来る事】。出来ない事は、ディスカッションして直します。
それを繰り返し、最後は僕が見ます。
�ゲ歛螢錙璽�ショップ
→今回は、「自分の武器を伝える」
15分ずつのワークショップをして貰います。
自分の武器を相手に伝える。そうする事で、自分を知る事にもなる。
うちは、「一緒に創れる人」を求めているので、
こう言う事をしています。
�Α崋�由に表現する」or「セリフで表現する」
→�イ泙埜�て、どっちやるか決めます。
「自由に表現する」は、
何でもないテーマ曲で、「自分」を表現してもらう。
約2分間、その場所・時間を独占して、
自由に「自分」を観てる側に「伝える」
「セリフで表現する」は、
僕が台本を渡し、
「解釈」「表現」「芝居力」をみます。
⭐︎いつも心がけているのが、
せっかく来てくれてるのだから、
僕の目線で「その人の良い所を見つける」事です。
「あなたは〇〇がいいですよ」
それが言える様に、見ています。
これが、
うちのオーディション、
「知る為」のワークショップです。
どんどん残していこうと思うんです。
僕が「演劇」「芝居」「劇団」「演出家」「作家」「プロとして」
この職業を目指し始めた時、
参考に出来るものがなかったし、
ちゃんと教えてくれる人もいなかった。
無理やり教えられても人は何も覚えません。
キムラ真が自分でやって来た事、やっている事の確認の為に、
ブログに残していきたいと思います。
見たい人は、
勝手に見ましょう。
「覗き見」が、
一番脳裏に焼き付きます笑
今日は、
ナイスコンプレックスの出演者オーディション。
せっかく出会ったんだから、
じっくり知り合いたいので、
「ワークショップオーディション」にしています。
うちがやる事です。
�〜案�に課題を送ります。
今回の課題は、「あなたの【武器】を教えて下さい」です。
実際に送ったのが↓
『ナイスコンプレックスは、「武器」を持っている方を求めています。
「武器」とは、あなたの「得意」な事です。「長所」では、ありません。
「優しい・明るい・気がきく」これは、武器ではありません。
今回は、
「武器」がある事が最低条件です。
オーディションの一つとして、1人15分ずつ、
その「自分の武器を他人と共有する」ワークショップをして頂きます。
質問は、受付ません。
「自分の武器」「他人と共有する」
このキーワードで、
一晩、考えながら自分と向き合ってみてくださいませ。
明日、お会いできる事を楽しみにしています。 キムラ真』
�▲錙璽�ショップオーディションの開始
→しっかり自分の為の準備をする事。
��自己紹介
→自分の事を「短く、的確に、相手の為に」プレゼンする事。
�ぅ瀬鵐好錙璽�ショップ
→みんなで、ひとり1カウントずつ考えて全員で回して、それを何周かして、
1曲の振りを作る。
条件は、【みんなが出来る事】。出来ない事は、ディスカッションして直します。
それを繰り返し、最後は僕が見ます。
�ゲ歛螢錙璽�ショップ
→今回は、「自分の武器を伝える」
15分ずつのワークショップをして貰います。
自分の武器を相手に伝える。そうする事で、自分を知る事にもなる。
うちは、「一緒に創れる人」を求めているので、
こう言う事をしています。
�Α崋�由に表現する」or「セリフで表現する」
→�イ泙埜�て、どっちやるか決めます。
「自由に表現する」は、
何でもないテーマ曲で、「自分」を表現してもらう。
約2分間、その場所・時間を独占して、
自由に「自分」を観てる側に「伝える」
「セリフで表現する」は、
僕が台本を渡し、
「解釈」「表現」「芝居力」をみます。
⭐︎いつも心がけているのが、
せっかく来てくれてるのだから、
僕の目線で「その人の良い所を見つける」事です。
「あなたは〇〇がいいですよ」
それが言える様に、見ています。
これが、
うちのオーディション、
「知る為」のワークショップです。
nk2007blog at 11:43|Permalink│Comments(0)
